慈眼寺公園そうめん流しで両棒餅のお持ち帰り。じゃんぼ餅の始まりの地で食べる鹿児島のソウルフード。

今回は鹿児島市の慈眼寺公園そうめん流しで両棒餅のテイクアウトをしてきたのでご紹介します。

●慈眼寺公園そうめん流しの両棒餅の動画はこちら↓

慈眼寺公園そうめん流しの基本情報

慈眼寺公園そうめん流しは毎年3月〜10月にかけてオープンする人気のそうめん流し。

鹿児島市内ですが、周りは自然に囲まれていてとっても落ち着く場所です。

駐車場はそうめん流しの近くや慈眼寺公園の駐車場も利用できます。

慈眼寺公園そうめん流し

・〒891-0144 鹿児島県鹿児島市下福元町3785
・営業時間 11:00〜17:00
・定休日 第2、第4水曜日(夏休み期間中は除く)
・駐車場 有
・お問い合わせ 0992682504
公式ホームページ

両棒餅のテイクアウト

慈眼寺公園そうめん流しではじゃんぼ餅も食べることができます。

5個で250円。お持ち帰りは10個で500円です。

両棒餅はそうめんの食券売場の横で注文できます。

こちらで注文するとすぐに準備してもらえます。

こちらが慈眼寺公園そうめん流しの両棒餅。

”両棒餅”や”ぢゃんぼ餅”と表記されることが多いですが、ここでは”じゃんぼ餅”と表記されています。

両棒餅は鹿児島市の磯地区のイメージですが、谷山が始まりの地という説もあるみたいです。

大きめでもっちりの両棒餅。

ここで食べるソウルフードも美味しかったです。

まとめ

鹿児島市の慈眼寺公園そうめん流しで購入できる”じゃんぼ餅”をご紹介しました。

両棒餅で始まりの地で購入できるソウルフード。

ここで食べる両棒餅も美味しかったのでぜひそうめんと一緒に楽しんでみてください。

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